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こんにちはreaderさん
キャリアカウンセラー パーソナルスキル診断開発者 伊藤博子です。
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京都は今週は祇園祭、そして参議院選挙もありますね。いよいよこどもたちも夏休み。
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そう思って発言したのに、 誰も反応してくれなかった経験はありますか?
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先日夫の職場の大きな会議で正論を突然ふりおろしてきた人がいたそうです。
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話を聞いていると、その正論はもっともな意見だと私も思ったんです。
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でも社会って色んな歴史や人間関係が絡み合ってできている。
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正しいことを伝えるだけでは人は動かないこともある。
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正論は人を傷つけることもあるし、反発を生むこともあるからこそ
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事前の根回しやコミュニケーションが必要だと改めて思ったのです。
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【相手を突き刺す言葉】をずばっと言ってしまいがちな数秘さんをご紹介(^^
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真っ向勝負、ストレートなエネルギー!色で表すと赤色。
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小細工もなく伝えてくる人たち。使う言葉もシンプル。
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伝える時は、聞く力とワンクッションおいて伝えてみると良いですよ
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「伝えねば」という使命感が強すぎて、 自分でも気づかないうちに、相手を追い詰めていることもあったり・・・
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そんなときこそ、 ほんの少し相手の気持ちに寄り添ってみると、
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“正しさ”が“やさしさ”へと変わり、ぐっと信頼度が増しますよ!
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真正面ではなく、斜めぎりで相手を。本質すぎてめちゃ痛い。ぐうの音も出ないほど。
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切れ味良すぎて、相手は切られたことに気がづかずないことも。
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数秘7の人の真価は冷静な分析力と感情への想像力が両立したときに、最大限に発揮されますよ
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「四方八方から核心を突く人」色で表すと紫色。 まるで“上から降りてきた”かのように、 言葉が突然ふっとついて出てくる。 それがあまりに核心を突いているから、 相手はドキッとしたり、傷ついてしまうことも。
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さらにその切れ味は、前触れなく四方八方から飛んでくる! でも本人は何を言ったか覚えていないというオチ笑
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もう一歩さらに上の伝え上手になるためには 言葉に“具体例”を添えるのがおすすめですよ。
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社会の仕組みに対して疑問の声をあげられる人たち。色で表すと白色。 時に一歩先を見ているからこそ、周囲には「えっ?」と戸惑われることも。 でも数秘33の人が向けているのは“個人”ではなく、“仕組み”そのもの。
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気づけば、後に自分の提案が採用されていたということもしばしばです。
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私自身も伝えることよりも伝わることを意識している日々です。
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このメールに送って下さいね。私にだけ直接届きます。
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